奈良の中小企業向け こころと働き方の年間サポート
社員のメンタル不調や休職・復職、管理職の部下対応を、社内だけで抱え込まないために

~現在準備中~

社員の「ちょっと気になる」を、社長や管理職だけで抱えない会社へ

「最近、元気がない社員がいる」
「辞めたいと言われたが、どう対応すればいいかわからない」
「管理職から部下の対応について相談される」
「メンタル不調が起きても、社内に相談できる専門家がいない」

小さな会社ほど、社員のこころや働き方の問題を、経営者や管理職が直接抱えることになりがちです。ライフピボットは、そんなときに相談できる社外の専門家窓口を会社の外につくります。

さらに、問題が起きてから相談するだけではなく、

ストレスチェック
 + 定期的なコンディション確認
 + 社外相談窓口
 + 組織へのフィードバック

を組み合わせ、「何か起きてから対応する」から「小さな変化の段階で気づき、対応できる」会社づくりを支援します。

中小企業
様に

導入すると、経営者様にこんなメリットがあります

1|社員の問題を、社長や管理職だけで抱えなくてよくなります

社員から、「もう仕事を続けられない」「上司とうまくいかない」「最近、眠れない」と相談されたとき。
経営者や管理職が、どこまで話を聞けばよいのか、何をすればよいのか判断するのは簡単ではありません。
ライフピボットという社外相談窓口を用意しておくことで、「まず専門家に相談してみてください」という選択肢を会社が持つことができます。経営者や管理職が、社員の心理的な問題まで一人で背負う必要がなくなります。

2|大きな問題になる前に、相談につなげやすくなります

メンタルヘルス相談というと、「かなり具合が悪くなった人が利用するもの」と思われがちです。
ライフピボットでは、「最近仕事がしんどい」「職場の人間関係に疲れている」「この仕事を続けるか迷っている」「異動してからうまくいかない」「管理職になって負担が増えた」といった段階から、「もっと仕事のパフォーマンスを上げたい」「管理職として部下のモチベーションアップのためにできること」まで人に関すること全般に対応いたします。
メンタルや仕事へのモチベーション低下などによる休職や退職などの問題が表面化する前から、相談できる場所を用意しておく。それが、このサービスの大きな目的です。

3|「この社員にどう対応する?」を管理職も相談できます

社員本人だけではありません。管理職・経営者も相談窓口を利用できます。
たとえば、
・最近元気がない社員に、どう声をかければいいか
・辞めたいと言われたとき、どう話を聞けばよいか
・メンタル不調が疑われるが、どこまで踏み込んでよいか
・休職・復職する社員にどう接すればよいか
・管理職自身が部下対応で疲れている

といった相談にも対応します。従業員を支える人を、社外の専門家が支える。
これもライフピボットの役割です。

4|「やって終わり」ではなく、会社の変化を確認できます

ストレスチェックを実施した。相談窓口をつくった。
それだけでは、「結局、社員の状態は良くなったのか?」が分かりません。
ライフピボットでは、年1回のストレスチェックに加えて、短時間で回答できる定期コンディションチェックを行います。たとえば、
・心身の調子
・仕事の負担感
・仕事への意欲
・職場で相談できる感覚
などを継続的に確認します。

会社には、個人を特定しない形で、良くなっているところ、注意したいところ、次に検討したい取り組みをフィードバックします。「福利厚生を導入した」で終わらせず、実際に会社がどう変化しているのかを見る仕組みまで含まれています。

5|2028年のストレスチェック義務化にも備えられます

2028年4月1日から、従業員50人未満の事業場にもストレスチェックの実施が義務化されます。
ライフピボットの年間サポートには、年1回のストレスチェックも含まれています。そのため、

法令対応のためにストレスチェック会社を探す
    +
従業員向け相談窓口を別に探す
    +
結果をどう活用するか考える

と、それぞれ別々に準備する必要がありません。ストレスチェックを入口として、

測る → 気づく → 相談する → 変化を見る

ところまで一つの仕組みとして運用できます。

つまり、ライフピボットが会社に提供するのは「相談5回」ではありません。
提供するのは、

  • 社員が困ったときに相談できる場所
  • 管理職が判断に迷ったときに相談できる場所
  • 社員の状態の変化を確認できる仕組み
  • ストレスチェックを職場改善につなげる仕組み

専任の心理職や産業保健スタッフを社内に置くことが難しい中小企業でも必要な部分だけ、社外に専門機能を持つことができます。

こんな会社様におすすめです

  • 従業員10~20名程度で、人事・産業保健の専任者がいない

  • 社員の相談を社長や管理職が直接受けることが多い

  • 社員を大切にしたいが、何から始めればよいかわからない

  • メンタル不調や離職が起きてから対応するのでは遅いと感じている

  • 大手EAPほど大規模なサービスは必要ない

  • 2028年のストレスチェック義務化に備えたい

  • 制度を導入するだけでなく、その後の変化も確認したい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

料金

STANDARD|スタンダード

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年額 198,000円(税込)月額換算 16,500円
まずは、社外相談窓口と継続的に社員の状態を確認できる仕組みを持ちたい企業へ。

  • ストレスチェック 年1回
  • 定期コンディションチェック 年4回
  • 社外相談窓口 年間5相談クレジット
  • 相談前後の変化確認
  • 組織フィードバック 年1回
  • 経営者・担当者フィードバック面談 年1回
  • 従業員向け案内・FAQ
  • 管理職向け利用案内
  • 法人専用相談予約導線


1年ごとに、「測る」→「支援する」→「変化を見る」→「次の取り組みを考える」というサイクルを回します。
従業員20名の場合、1人あたり月約825円です。




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1,000円
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

PLUS|プラス

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年額 297,000円(税込)月額換算 24,750円
半年ごとに状態を振り返り、職場改善まで継続的に取り組みたい企業へ。

  • ストレスチェック 年1回
  • 定期コンディションチェック 年4回
  • 社外相談窓口年間 8相談クレジット
  • 相談前後の変化確認
  • 組織フィードバック 年2回
  • 経営者・担当者フィードバック面談 年2回
  • 従業員向け案内・FAQ
  • 管理職向け利用案内
  • 法人専用相談予約導線


半年ごとに、「測る」→「支援する」→「変化を見る」→「次の取り組みを考える」というサイクルを回します。

従業員20名の場合、1人あたり月約1,238円です。

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1,000円
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

ご利用のながれ

1. お問い合わせ

まずは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
企業規模、想定されるご相談内容、ご希望の利用方法を簡単にお伺いします。

2. サービス内容のご説明

オンラインで、料金、守秘、会社への報告範囲、利用方法についてご説明します。
企業様でのどのような制度設計にしたいかもヒアリングし、最適な制度をご提案いたします。
社労士の先生からの事前相談にも対応しています。

3. ご契約

契約書を作成いたします。(電子締結)
クレジット制で開始できます。

4. ご請求

契約時に一括でお支払いいただく事前購入制です。

5.制度作りのサポート

企業様と合意した利用ルール、社内案内文 、社員向けFAQ 、管理職向け説明資料 、利用フロー、守秘ルールを作成してデータでお渡しいたします。

6. 相談予約

従業員様または管理職・事業主様が専用予約サイトより相談予約を行っていただきます。
最短3営業日以内にご相談いただけます。
オンライン相談、または当相談室での対面相談に対応します。

7. 相談実施

代表カウンセラーが相談を担当します。
相談内容は、本人の同意なく会社へ開示しません。

8.相談実施の報告

ご相談を実施した旨を事業主様へご報告いたします。ご相談内容については同意がない限り報告いたしません。

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE

守秘と会社への報告について

従業員様が安心して相談できることを最優先にしています。

会社へ原則として共有しない情報
  • 相談内容の詳細
  • 本人の発言内容
  • 本人の病名や診断に関する推測
  • 家庭や個人生活に関する詳細
  • 本人が会社に伝えることを希望していない内容

会社へ共有する可能性がある情報
  • 利用回数請求に必要な情報
  • 制度運営上必要な範囲の情報
  • 本人が同意した範囲の共有事項

例外的な対応
自傷他害のおそれがある場合、生命・身体の安全確保が必要な場合、法令上必要と判断される場合には、関係機関への相談を含め、適切な対応を行います。

対応しないこと

ライフピボットでは、以下の判断・認定は行いません。

  • 医療行為、診断
  • 休職・復職可否の医学的判断
  • 労災認定
  • ハラスメント認定
  • 解雇可否の判断
  • 就業規則、労働法務に関する判断
  • 緊急時の24時間対応

これらについては、医師、産業医、社労士、弁護士等の専門領域として、必要に応じて適切な専門家への相談をおすすめします。ライフピボットは、心理相談、状況整理、職場適応支援、必要な支援先への橋渡しを担います。

社労士の先生方へ

顧問先企業様で、従業員のメンタル不調、休職・復職、管理職の部下対応、職場内の人間関係などにお困りのケースがございましたら、心理面を補完する連携先の一つとしてご検討ください。

「このケースは対象になるか」
「会社への報告範囲を確認したい」
「顧問先に案内する前に説明を聞きたい」

といったご相談も可能です。

社労士の先生方の労務対応を代替するのではなく、心理面・職場適応面から補完する外部相談窓口としてご利用いただけます。

実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

よくある質問

  • 従業員の相談内容は会社に共有されますか?

    原則として、本人の同意なく相談内容を会社へ共有することはありません。
    会社へ共有するのは、利用回数や請求に必要な情報など、制度運営上必要な範囲に限ります。
  • 会社から「従業員の状態を教えてほしい」と言われた場合はどうなりますか?

    本人の同意がない限り、相談内容の詳細は共有しません。
    会社との情報共有が必要な場合は、原則として本人の同意を得たうえで、共有範囲を確認して行います。
  • 休職や復職の判断をしてもらえますか?

    休職・復職可否の医学的判断は行いません。
    必要に応じて、主治医、産業医、社労士等への相談をおすすめします。
    ライフピボットでは、本人の気持ちや職場復帰に向けた不安の整理を行います。
  • ハラスメントかどうか判断してもらえますか?

    ハラスメント認定は行いません。
    ただし、本人が感じているつらさや職場で起きていることを整理し、必要に応じて会社、社労士、弁護士等への相談につなげることは可能です。
  • 福利厚生費として処理できますか?

    会社が従業員向け制度として導入し、会社が直接費用を支払う場合、福利厚生・安全衛生施策として検討しやすい設計になっております。
    ただし、税務処理の最終判断は、企業様の顧問税理士等へご確認ください。
  • 対面相談は可能ですか?

    当相談室(奈良市内)での対面相談、オンライン相談のいずれにも対応しています。
  • 緊急対応は可能ですか?

    本サービスは緊急対応窓口ではありません。
    自傷他害のおそれがある場合、急性の精神症状が疑われる場合、生命の危険がある場合は、医療機関、救急、地域の相談窓口等をご利用ください。
  • 一人の従業員が何度も利用することはありませんか?

    ライフピボットでは、企業様ごとに利用ルールを設定できます。
    例えば、
    • 初回相談は従業員が自由に予約
    • 継続相談は企業担当者の承認制
    • 一人あたりの利用上限を設定 など
    会社の運用方針に合わせて柔軟に設計できます。
    多くの企業様には、「初回は自由、継続相談は企業担当者の承認制」をおすすめしています。
    これにより、従業員が早期に相談しやすい環境を保ちながら、会社としても予算を適切に管理できます。
  • 利用状況は会社に分かりますか?

    会社へは、残クレジット数・有効期限・利用件数など、制度運営に必要な情報をご案内します。
    一方で、 相談内容や相談者の発言内容は、ご本人の同意なく会社へお伝えすることはありません。
  • どのようなことを相談できますか?

    仕事に関する悩みだけでなく、働くことに影響するさまざまなご相談をお受けしています。
    例えば、職場の人間関係、仕事のストレスや不安、「会社を辞めたい」と感じている、管理職としてのプレッシャー、仕事と家庭・介護・育児の両立、キャリアや今後の働き方、復職に向けた不安など。
    「こんなことを相談していいのかな」という段階でも、お気軽にご相談いただけます。
  • 精神的な不調でなくても利用できますか?

    はい。ライフピボットは、心理的なお悩みだけでなく、働き方やキャリアに関するご相談にも対応しています。
    臨床心理士・公認心理師・キャリアコンサルタントの資格を持つカウンセラーが、こころと働き方の両面からサポートします。
  • 1回で解決しない場合はどうなりますか?

    単にお話を伺うだけではなく、「こころ」と「働き方」の両面から整理し、相談者が次の一歩を見つけられるよう支援します。
    ただ、相談内容によっては、継続的な支援をご提案する場合があります。その場合、法人契約での継続利用については、企業様が定めた利用ルールに沿ってご案内します。また、医療機関での診療や長期的な支援が適切と判断される場合は、ご本人と相談のうえ、必要に応じて適切な相談機関や医療機関をご案内します。
  • 地さんぽ(地域産業保健センター)や一般的なEAP会社との違いは?

    サービスとしては似ていますが、役割が異なります。
    「地さんぽ」は、50人未満事業場向けの、無料の公的産業保健支援を受けることができる非常に価値のある制度です。また、「一般的なEAP会社」は、一定規模以上の企業にも対応する、包括的な従業員支援サービスです。
    一方で、ライフピボットは、奈良の中小企業様向けに、必要な分だけ導入できる小回りの利く外部相談窓口です。
    したがって、ライフピボットは無料の公的支援だけでは足りないが、大規模なEAPまでは必要ない企業のための、地域密着型の中間サービスになります。地さんぽの無料の公的支援も活用しながら、従業員様、経営者様の日常の相談と継続的な心理支援をライフピボットが補完させていただく使い方もおすすめです。

    (参考)
    地さんぽが向いている企業様
    • 従業員50人未満である
    • 健康診断後の医師意見や長時間労働者面談など、産業保健上の支援が必要
    • まず無料の公的制度を利用したい
    • 継続的な個別カウンセリングより、制度・法令に即した支援を求めている
    一般的なEAP会社が向いている企業様
    • 従業員数や拠点数が多い 24時間相談、全国対応、多言語対応が必要
    • ストレスチェック、組織分析、研修、ハラスメント窓口等をまとめて委託したい
    • 複数の専門職による包括的な支援を求めている
    ライフピボットが向いている企業様
    • 大手EAPの固定費や規模感が合わない
    • 地さんぽの制度的支援に加えて、社員が日常的に相談できる場所がほしい
    • 「辞めたい」「人間関係がつらい」「働き方に迷う」といった相談にも対応してほしい
    • 管理職が部下への声かけを気軽に相談したい
    • 奈良で、顔が見える専門家と連携したい
    • 利用ルールや社内案内まで一緒に整えたい
  • 途中で利用を終了した場合、返金はありますか?

    原則として、契約期間1年間事前決済となりますが、30日前までの申し出で途中解約可能です。その場合、実施済みサービスを精算し、残額があれば返金いたします。詳細は契約時にご説明いたします。
  • ストレスチェックはしてもらえますか?

    小規模事業場におけるストレスチェックの実施が義務化が始まる2028年4月1日に向けて、現在準備を進めております。体制が整い次第ご案内いたします。小規模事業場におけるストレスチェック制度についてはこちらをご覧ください。(働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」にリンクします)
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    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

このような考えの経営者の方へ

社員は会社にとって大切な存在です。
だからこそ、「調子が悪そうだけど、どう声をかければいいかわからない」 そんな経験をされたことはありませんか。ライフピボットは、社員を「管理する」ためのサービスではありません。 安心して相談できる場所を、一つ増やすための仕組みです。もし、あなたが次のように考えている経営者なら、私たちはお役に立てるかもしれません。

できれば休職する前に相談してほしい
体調を崩してからではなく、少し疲れている段階で相談できる環境をつくりたい。
そんな予防的な取り組みを大切にしたい。

社長だからこそ、相談相手が必要だと思う
社長も悩むことがある。でも弱さを見せることができない。
経営に関するコンサルタントはできませんが、安心・安全な場で心理的サポートをいたします。

社員を大切にしたい。でも会社も守りたい
社員一人ひとりを支えたい。 一方で、会社として無制限に費用が増える仕組みにはしたくない。
ライフピボットは、法人共有クレジット制により、年間予算を見える化したうえで導入できます。

大げさな制度ではなく、小さく始めたい
EAPを導入するほどではない。 産業医契約もまだ考えていない。
でも、困ったときに相談できる外部窓口は持っておきたい。 そんな企業様にちょうどよい仕組みを目指しています。

社員にも安心して利用してほしい
相談内容は、本人の同意なく会社へお伝えすることはありません。 だからこそ、社員も安心して相談でき、企業としても「相談できる環境」を整えることができます。

社労士や医療機関と連携できる相談先がほしい
労務のことは社労士へ。 医療のことは医療機関へ。 そして、心理面や働き方の整理はライフピボットへ。
それぞれの専門性を活かしながら、必要に応じて連携していきます。

私たちが目指していること

社員が不調にならない会社をつくることではありません。 誰でも、人生の中で調子を崩すことがあります。 そのとき、 「一人で抱え込まなくていい」 そう思える環境を企業の中に用意すること。それが、働く人を守り、結果として会社を守ることにつながると考えています。

社員を守ることと、会社を守ることは、対立するものではありません。 早い段階で相談できる環境を整えることは、働く人の安心にも、会社の持続的な成長にもつながります。